花粉症によく効くと評判の鼻炎薬「クニヒロ」は、安全性・有効性が高く評価され、鼻炎内服薬として欧米諸国で実績のある「塩酸プソイドエフェドリン」を配合。
消炎酵素剤「塩化リゾチーム」を配合し、のど・鼻などの炎症をしずめ、鼻炎症状の改善効果を高めています。
鼻炎薬「クニヒロ」は、5つの有効成分が、くしゃみ・鼻みず・鼻づまり等のつらい鼻炎症状に優れた効果を発揮。
携帯に便利なPTP包装品で、7歳のお子様から服用できます。
劇的に効いたという方、それほど強い効き目ではない等、その効果には個人差が見られます。
鼻炎薬は効きすぎると、喉や鼻の奥が乾いてしまうので、効きすぎない程度で丁度いいと感じる方もいるようです。
急性の場合は、病院でお薬を処方してもらった方が良いようです。
落ち着いたら、漢方や民間療法などで出来るだけ症状が出ないような体質に改善するのが根本的な解決策でしょう。
効き目が強烈だと感じる方の場合は、鼻水がほぼ完璧に抑えられます。
外気に接してもわずかに鼻水が出る程度で、それ程苦痛に感じないようです。
この鼻炎薬と出会ってから他の鼻炎薬は飲めない、という熱心なリピーターの方も少なくありません。
楽天のお買い物レビューでは、鼻炎薬のクニヒロを何度もリピートする方もいるようです。
眠くなりにくいことも人気の理由のひとつ。
しかも、毎回おまけが付いていて、チオビタやガーゼマスクなどが送られた方も。
なかなかマスクが手に入らない状態のお客様には、大変喜ばれているようです。
鼻炎薬で上位にランキングされ、リピーターも少なくない鼻炎薬「クニヒロ」ですが、人によっては副作用が見られることも否定できません。
突然猛烈な眠気に襲われ、外出や仕事もままならず、日常生活に支障を来たしてしまう人も中にはいるようです。
花粉症の症状はないものの、眠ってしまい一日が終わってしまった………なんていうことも。
このような症状が見られる方は、就寝前や休日に利用した方が良いでしょう。
使用上の注意には、次の人は服用しないように書かれてあります。
(守らないと、現在の病状が悪化したり副作用・事故が起こりやすくなります)
(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)前立腺肥大による排尿困難な人
(3)高血圧、心臓病、甲状腺機能障害、糖尿病の人
また、長期連用しないことも明記されています。
上記以外の人でも、服用して少しでも身体に異変を感じた方は、信頼できる医師の下、自分に合った鼻炎薬を処方してもらうようにしましょう。